「音楽」カテゴリーアーカイブ

THE NEXT EXIT DA PUMP

Thrill
リズムが変則的であり、プログレッシブロックを聴いているかのようである。このような曲は聴くたびに新しい発見があり、何度聴いても飽きることがない。これは良い曲だと思った。
if… (Album Version)
ブレイクビーツを採用した躍動感のある名作。途中で俺の行く末..と割り込んでくる歌声が、いかにも機嫌の悪そうな歌い方が、メインボーカルの機嫌の良さそうな歌い方と対照的であり、曲に彩りを添えている。

Everybody Join Us (in The Party)
この曲ほど「ファンキー」という語が似合う曲はないのではないか。それくらい、この曲のファンキーさは凄いものがある。具体的にどの部分かと問われれば、 続きを読む →

MISSING PIECE 氷室京介

STAY
軽快な曲で、誰もが好きになるような曲調である。ほとんどの人はこの曲について好印象を持つものと思う。逆に、この曲を嫌いだという人を見つけるほうが難しいだろう。
この曲ではある街が舞台となっている。その街はナイフの風が吹く,乾いた街とあることから、風が強く乾燥した地域にある街であることがわかる。おそらく鳥取砂丘の辺りではないだろうか。また、はかない街ともあるが、これが何を意味するのかは、正直良くわからない。今現在も考え続けている最中である。

PLEASURE SKIN
この作品はある意味で問題作といえる。怪しげな歌詞が曲全体を覆っている。 続きを読む →

Lights2 globe

4. Knockin’on the door of my heart
スレンダーで小気味の良い佳作である。おすすめできる。
5. STARTING FROM HERE
音の作り方が ”access REAL AT NIGHT”に似ている。お互いに参考にしたのであろう。
6. ひとりごと
オリエンタルな雰囲気のある雄叫びで始まるオープニングが味の良いスパイスのように曲に彩りを加えている。
7. edge of darkness
涙の意味わからなくていいとのことだが、そう言われると意地でもわかりたくなる。その意味を考えると、 続きを読む →

NIGHT WALK DA PUMP

Make it hot
曲名からは、何かを熱くしているという自白がなされている。それでは、何を熱くしているというのであろうか。おそらくはお湯を沸かしているのであろう。沸かしたお湯でコーヒーかお茶かを飲むのであろう。
Stay with me
「Island」というバンドのカバーである、”原曲をamazonで視聴できる”  が、 続きを読む →