はじめに
赤鉛筆は意外と必要になる。芯が少し柔らかめなのか、減りが速いのである。気づくと短くなっていて、すぐに買わなければいけない状況になることも多い。短くなって持ちにくくなって使い続けるのは、物を大切にするという意味では立派であるが、限界はある。一定まで短くなったら思い切って新品を買うことだ。
比較
| メーカー | モデル | 実勢価格 | 本数 | |
|---|---|---|---|---|
| トンボ鉛筆 | 丸つけ用赤えんぴつ | 155 | 2 | 六角軸 |
| トンボ鉛筆 | 8900-V | 518 | 12 | 丸軸 |
| 三菱鉛筆 | K2351 | 582 | 12 | 丸軸 |
| 三菱鉛筆 | 硬質色鉛筆 No.7700 | 973 | 12 | 六角軸 |
トンボ鉛筆 丸つけ用赤えんぴつ
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トンボ鉛筆 8900-V
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三菱鉛筆 K2351
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三菱鉛筆 硬質色鉛筆 No.7700
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結論
先にも述べたが、赤鉛筆は減りが速いように思える。その点、「硬質色鉛筆」であれば長持ちするようである。しかしながら、値段も高まるので、トータルではあまり変わらなくなってしまう。何とも悩ましい。